平成22年4月からの給与計算にご注意ください。平成22年3月から社会保険料率(健康保険料率・介護保険料率:協会けんぽ)が変わりました。
平成22年度の健康保険料率が変わります。
健康保険料の支払い額はどのくらい増えるの?
※加入者ご本人(被保険者)の方については所得税などの税引き前の所得に、変更後の保険料率から変更前の保険料率を引いた率をかけていただくことで、おおよその増加額が分かります。お勤めの方については、保険料の半分は事業主の方のご負担となります。
※各都道府県で保険料率が異なることなどから、ご自分で試算いただいた額と下表の額は異なることがあります。
◆保険料の増加額の目安(全国平均保険料率8.20%から9.34%への変更を前提に計算しています)
月収(税引き前)
お勤めの方ご本人負担分(増加額)
月収40万円 月約2,300円
月収30万円 月約1,700円
月収20万円 月約1,100円
※事業主の方の負担分(増加額)は、これと同額になります。
〔参考〕
40歳から64歳までの方(介護保険第2号被保険者)は、これに介護保険の保険料率が加わります。上記と同じように試算すると、お勤めの方ご本人負担分の増加額は次のとおりとなります。
月収40万円 月約620円
月収30万円 月約465円
月収20万円 月約310円
健康保険料の支払い額はどのくらい増えるの?
※加入者ご本人(被保険者)の方については所得税などの税引き前の所得に、変更後の保険料率から変更前の保険料率を引いた率をかけていただくことで、おおよその増加額が分かります。お勤めの方については、保険料の半分は事業主の方のご負担となります。
※各都道府県で保険料率が異なることなどから、ご自分で試算いただいた額と下表の額は異なることがあります。
◆保険料の増加額の目安(全国平均保険料率8.20%から9.34%への変更を前提に計算しています)
月収(税引き前)
お勤めの方ご本人負担分(増加額)
月収40万円 月約2,300円
月収30万円 月約1,700円
月収20万円 月約1,100円
※事業主の方の負担分(増加額)は、これと同額になります。
〔参考〕
40歳から64歳までの方(介護保険第2号被保険者)は、これに介護保険の保険料率が加わります。上記と同じように試算すると、お勤めの方ご本人負担分の増加額は次のとおりとなります。
月収40万円 月約620円
月収30万円 月約465円
月収20万円 月約310円


平成22年度社会保険料率(健康保険料率・介護保険料率:東京)








